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【case1:狭小地賃貸住宅(RC造・地上4階)】


・ローコスト化のため外装材を設けず、型枠を工夫することで新たな素材感を活かしたデザイン
・コンクリート打放し内装を好む入居者層をターゲット
・外壁に断熱塗料を採用し、結露を抑制
・薄肉ラーメン構造により柱型・梁型の出ない開放的な空間
・天井高3mを確保し、ロフトベッドなど立体的な暮らしを可能に



・ローコスト化のため外装材を設けず、型枠を工夫することで新たな素材感を活かしたデザイン
・コンクリート打放し内装を好む入居者層をターゲット
・外壁に断熱塗料を採用し、結露を抑制
・薄肉ラーメン構造により柱型・梁型の出ない開放的な空間
・天井高3mを確保し、ロフトベッドなど立体的な暮らしを可能に
